カテゴリ: 作曲家


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1: 名無しサンプリング@48kHz 2017/12/26(火) 21:28:53.90
まず音楽理論から勉強する人
続けることができない人
他人に左右されやすい人
他のバンドの曲の批判を繰り返す人
できない理由を見つけるのが得意な人

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/dtm/1514291333/続きを読む

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476: 名無しさん 2017/11/19(日) 10:03:56.70 ID:Co/zK99z
初歩的な質問で申し訳ございません。
ハイドンは純粋に古典派の作曲家としてみなすべきでしょうか?
後期の作品に、ロマン派の萌芽を見て取ることは暴論でしょうか?

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815: 名無しさん 2017/12/29(金) 17:57:01.69 ID:Wl4KvwTR
さっき嫌いな曲スレ見てたけどミヨー嫌いなの思い出した
何なのあの人、野卑じゃない?(そこがいいのか?)
それよりも最近お気に入りになりつつあるのがTournemire ←カタカナだとどう表記する?
交響曲を聴いてるんだが移り気な調性と不思議和声の連続だけどちゃんとよく考えられた音響で飽きさせないわ

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262: 名無しさん 2017/11/23(木) 06:00:18.59 ID:o060d5fH
ブラームスの宗教観で最も重要なのは「生は苦しみであり、死が安らぎである」ということ。
Warum ist das Licht gegeben den M?hseligen?の答えはMit Fried und Frued ich fahr dahin...der Tod ist mir Schlaf wordenであり、
例えばバッハのような「キリストによって甦るのだから死を怖れる必要は無い」という考えでは無く「死こそがようやく私に安らぎをもたらしてくれるもの」というもの。

神は悲しむ人々の側にあるあり、死者をその手で苦しみから守ってくれる存在として信仰の対象であり、だからパウロ的なキリスト信仰は全く必要無い。
これがキリスト教を信じていない、というのなら、それはそれでアリでしょう。
「信仰に無関心」とは思わないけど、少なくともパウロの教義をブラームスが全く信じていなかったのは確か。

ただDenn alles Fleisch, es ist wie Grasというペシミズムに対してはAber des Hern Wort bleibet in Ewigkeit!と明確に答えを示している。

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