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545: 名無しの笛の踊り 2014/08/18(月) 21:39:52.01 ID:xO4czu5e.net
小澤征爾の客層はみなセレブだから
ほとんど会社の社長とかそんな人ばかり
忙しいから底辺クラシックオタクのクズ共と違って小澤征爾のオペラやコンサートに絞って観に来てるんだよ
外来は招待券回ってくるしね
客層が物凄く良い
小澤征爾のコンサートの前にホールの前に立ってろ
ほとんどが黒塗りの車で楽屋前に降ろされて会場に向かう人々ばかりだから

お前らのようなのは客でもなんでもねえんだよ

まあ、俺も多少は名が知れてファンもいる演奏家だがね

お前らのようなゴミはなはから相手にしてねえから

まあ、普段はこんな態度微塵も見せねえがな

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729: 名無しの笛の踊り 2014/08/23(土) 21:12:26.52 ID:dDhuJEAy.net
今日の昼の部に行ってきた。ベルリオーズの序曲「ローマの謝肉祭」というと、かつてはこの曲で全日本吹奏楽コンクールの自由曲にしている学校があったが、今ではこんな曲を自由曲に選曲する学校は皆無になった。今金賞がけっこう取れそうな曲というと邦人の吹奏楽オリジナル曲のようで、そんな曲を自由曲に選曲する学校がかなり多い。話がそれてしまったが、今日の演奏では金管と弦楽器がうまく溶け込んでいなかった感じがした。(スケール感を出そうという意図はわかったけど)チャイコンではヴァイオリンソロのテンポの取り方が独特だった。かなりゆったり目のところもあったが、どっちかというと速いテンポでグイグイ押してくることが多かった。でも、音に説得力があったので、けっこうこっちに伝わってくる演奏だった。
ヴァイオリンソロのアンコールは観客には大ウケだった。
今日のコンサートを選んだのは7月に同じ場所で同じ曲を演奏したリヨン国立管弦楽団と比較しようと思ったからだ。
で、その結果はやっぱりリヨン国立管弦楽団の方が音がクリアで聴かせどころもうまかった。
とはいうものの今日の演奏が凄く悪かったということでもなかった。サン=サーンス交響曲 第3番「オルガン付」を生で聴くのは今日で5回目だ。けっこう盛り上がりがあってうまくまとまっている曲で、しかもパイプオルガンも同時に楽しめる。この曲を聴くとサン=サーンスは天才作曲家と思えてしまう。

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■2014年8月23日(土)  13:15 開場 14:00 開演 
■アクロス福岡シンフォニーホール

■管弦楽/九州交響楽団
■指揮/井田勝大
■お話/すぎやまこういち

■プログラム 
交響組曲「ドラゴンクエストⅣ」導かれし者たち すぎやまこういち

http://sugimania.com/concert.html
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1: 名無し行進曲 2014/06/08(日) 14:48:08.20 ID:2GIPGXko.net
結局吹奏楽の到着点は上手くやるか楽しくやるかしかないのだけど、実に多くの楽団がプロでもないのに上手くなることを念頭においている。
だから楽しくやりたい人はいつも疎外される。これって間違ってると思わん?
吹奏楽を楽しくやりたい人はどこでやれと?

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