header_img

301: 名無しさん 2017/12/08(金) 08:59:47.86 ID:7cqh5Sen
午後7:00 - 9:10(130分)
ベストオブクラシック -N響第1874回定期公演-

大林奈津子
【解説】野平一郎

「幻想的スケルツォ 作品3」 ストラヴィンスキー作曲
(指揮)シャルル・デュトワ
(管弦楽)NHK交響楽団

「ピアノ協奏曲第5番 ヘ長調 作品103」サン・サーンス作曲
(ピアノ)ジャン・イヴ・ティボーデ
(指揮)シャルル・デュトワ
(管弦楽)NHK交響楽団

「バレエ音楽「火の鳥」(1910年全曲版)」ストラヴィンスキー作曲
(指揮)シャルル・デュトワ
(管弦楽)NHK交響楽団

~NHKホールから中継~

続きを読む

スポンサーリンク

free-illustration-graduation-12

631: 名無しさん 2017/11/27(月) 18:00:48.16 ID:9OMZ7hZU
大学の卒業証書授与の時にBGMとして流す曲を探してます
個人的にg線上のアリアが候補なのですが、おすすめがあれば教えてください
初心者質問スレでも聞いてみまして、そこでの候補が
ピアノ協奏曲第5番皇帝第2楽章
見よ勇者は帰る
グランパルティータ
などでした
卒業生一同としては勇ましい感じよりもしんみりと感傷的な曲を探してました

続きを読む

ym_20171207-572-OYT1I50033-L_thum630

1: 名無しさん 2017/12/07(木) 15:41:12.44 ID:CAP_USER9
都倉俊一氏が紅白「蛍の光」新指揮者に決定…平尾昌晃氏の後を受け

 NHKは7日、大みそかの紅白歌合戦で恒例になっている「蛍の光」を担当する新しい指揮者が作曲家の都倉俊一氏(69)に決まったと発表した。

 これまでは平尾昌晃氏が担当していたが、今年7月21日に死去し、後任が注目されていた。
 都倉氏は「紅白歌合戦の『蛍の光』の指揮の依頼を受けたとき、様々な感慨がわいてきました。
 子供の頃見ていた藤山一郎さん、そして宮川泰、平尾昌晃の両先輩の後を継ぐことになり大変光栄なことだと感じています」などのコメントを寄せた。

 都倉氏は代表作に山口百恵の「ひと夏の経験」、ピンク・レディーの「ペッパー警部」、「UFO」など数多くのヒット曲を持つ。
 また、日本相撲協会の横綱審議委員会の委員も務めている。

 これまでは藤山一郎氏が第43回まで、44回から56回を宮川泰氏、57回から67回を平尾昌晃氏が務めた。

デイリースポーツ 12/7(木) 15:14
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000087-dal-ent

関連(dat落ち)
【芸能】つんく♂、紅白『蛍の光』4代目指揮者に「ほぼ決まり」? 平尾昌晃さんの後継 
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510384335/

続きを読む

ダウンロード (1)

1: 名無しさん 2017/12/07(木) 19:41:28.79 ID:CAP_USER9
CNET Japan 2017年12月07日 18時19分

ミクシィは12月7日、子会社のフンザが運営するチケット売買サイト「チケットキャンプ」において、新規出品、新規会員登録、新規購入申し込みを一時停止すると発表した。

同社は、チケットキャンプにおけるサイト上の表示について、商標法違反および不正競争防止法違反の容疑で捜査当局による捜査を受けたことを公表。
事件の詳細については、捜査当局において捜査中とし、捜査に全面的に協力するとしている。

ミクシィ側では、事実の確認および原因の究明のため外部の弁護士を交えた調査委員会を設置。委員会の構成等の詳細、調査結果の公表日程などについては、決定し次第公開するという。

これらにともない、チケットキャンプにおける新規出品、新規会員登録および、新規購入申し込みを一時停止することを決定。なおチケキャンダンクシートとXFLAG JAMシートは対象に含まないという。
なお、チケットキャンプ上に出品され、取引が開始されていないチケットについては、運営事務局により出品取り下げの手続きをするという。
出品されているチケットで取引が進行中のものについては、取引が完了するまでサービスを利用できるという。

https://japan.cnet.com/article/35111612/

続きを読む

ダウンロード (3)

1: 名無しさん 2017/12/01(金) 11:25:14.87 ID:CAP_USER9
音楽を聴いて鳥肌が立つのは特殊な脳の構造を持つ人だけが経験できるという研究結果

MUSIC 2017.11.28 FNMNL編集部
http://fnmnl.tv/2017/11/28/42506?articleview=more


音楽を聴いて鳥肌が立つ、という体験をしたことがあるだろうか。もしあるならば、あなたはとてもラッキーな経験をしている。

南カリフォルニア大学の研究により、「音楽を聴いて鳥肌が立つ」経験をできるのは人口のごく一部しかいないことが明らかになった。
ほとんどの人の脳ではニューロンと「音楽による鳥肌」がリンクしていないため、この現象を体験できないという。

ハーバード大学在学中からこの現象について研究を続けているMatthew Sachsによると、
これを体験する人々の脳内の構造は特殊で、彼らの聴覚皮質と感情処理機能を接続する神経繊維は、
一般のそれよりも密度が高いのだという。

現段階では、この高密度の神経繊維が存在する理由については未解明だが、
これが存在するという発見自体が革新的なものであるとSachsは述べている。 彼は以下のように話している。

「私たちの発見は、報酬系への知覚アクセスにおける神経基盤が個々によって異なっていることの最初の証拠を提示しています。
またこの発見により、外的事象と感情との聴覚を経由したコミュニケーションが音楽というものを
人間にとっての審美的な報酬にしているという進化の原理が示唆されるのです。」

また、南カリフォルニア大学・Brain and Creativity Instituteの研究助手である
Der Sarkissianはこの「鳥肌」現象についてNeuroscience Newsで以下のように描写している。

「呼吸が曲のペースに合っているような感じがして、心臓の鼓動が遅くなり、
曲にさらに集中している感覚になります。心も身体もその曲に反応している感じです。」

(ちなみに、ここでこの反応を誘発している曲は、Radioheadの"Nude"だったという。)

Sachsによると、この連動は感情回路自体の強いつながりを示しており、このような強い感情の反応は音楽だけに限られたものではないともしている。
一方、多くの神経繊維を持っていたとしても他の報酬(金銭など)では反応を見せるものの音楽に対しては反応が出ないケースもあるという。

現在のところ人口の何パーセントがこのような高密度の神経繊維を持っているかは明らかになっていない。
Sachsの準備段階の研究では調査対象の人数に制限があったことも理由の一つだ。
現在、彼は南カリフォルニア大学でPhD課程の中で研究を続けているということなので、続報を待ちたい。

また、この発見が鬱病の治療にとっても重要な影響を与える可能性についてもSachsは言及している。
鬱病はあらゆる物事における喜びを感じる機能を不全にするということから、
音楽が患者の喜びの感情を開発する役割を担う可能性があるとしている。

Via: Social Cognitive and Affective Neuroscience , Digital Music News

(辻本秀太郎)

続きを読む


↑このページのトップヘ